寒蝉鳴(ひぐらしなく)

  立秋(十三節気)次候 第三十八候 8月12日~8月17日

  ヒグラシが鳴き始めるころです。

  播磨自然高原では大分前から鳴いています。

  蝉の種類によってなく温度帯がきまっているとか。

  ヒグラシの名は「日暮れに鳴く」から?

  蝉の大量発生が13年、17年などなぜか素数であることの

 文献等があります。「個体」の維持のためだとか。

  生命の不思議ですね。

 

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